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ま行の住まいの住宅基礎用語一覧
■メーターモジュール
設計する際の基本寸法を、1mとして、建物を建てることです。日本の一般的住宅では従来、3尺(約90cm)を基本とした尺モジュールが使われていました。廊下や階段の幅など、尺モジュールに比べて広く取れるので、車椅子なども通りやすくなります。
■盛土
土を盛って土地を平らにすること、あるいは盛った土のこと。
■モデルハウス
住宅メーカーなどが住宅展示場などに建設した自社の見本となる住宅のこと。
■メゾネット
マンションなどの集合住宅で、一つの住戸が2階層で中が内階段でつながっているタイプのこと。フランス語で「小さな家」という意味の、集合住宅の住戸形式の一つで、居住空間が立体的に配置でき、一戸建て感覚が味わえるのがメリット。
■むく、むく材
張り合わせるなどの加工していない木材のこと。
■モルタル
セメントに砂を混ぜて水で練ったもの。壁の下地塗り・上塗りや、れんが・ブロックの目地塗りなど左官材料として用いる。
■モジュール
建物を計画し建てる場合の、基準とする寸法や寸法体系のこと。日本建築の場合、柱と柱の間の寸法や柱のいくつ割りかで各部材の寸法を決定する木割りなどがある。
■間口
敷地や建物の道路面など主要な方向から見た幅のこと。
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